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着工 着工会議を開催します
物件を受注したら、工事管理者(現場代理人)を決定し、皆で技術的問題点やコスト低減案等について協議します。又、使用するメーカーやお願いする協力業者さんを選定します。
施工準備
現場定例会議に出席します
施主、設計事務所・建設会社・サブコン(当社)にて問題点を解決するための打ち合わせを行います。(週一回程度行います)
打合せで決定した内容を施工図にします
施工図は製品を作る基となるので非常に大切です。CADを使って作図します。
施工図を基にメーカーや業者さんと打合せ
打ち合わせた内容で資機材を発注します。
管理プロセス検査を実施します
現場に職人さんが乗り込む前に、自分の施工準備について会社に検査をしてもらいます。
合格
躯体工事
職人さんのウデの見せどころ
管やダクトを通す部分のコンクリートを仮枠であらかじめ抜いておきます。施工図を基に確実に取り付けていきます。職人さんに図面内容の説明や指示をします。
施工 資材搬入   取付作業   試験
使用する材料やあらかじめ工場で加工した資機材を搬入します。   機器の据付や配管、ダクト等の取付を行います。   配管等に漏れがないか水圧や空圧にて試験をします。
         
防露・保湿工事   仕上げ工事    
管やダクトに結露しない様に防露工事を行います。又、流水音等の発生する恐れのある管には遮音工事も行います。   機器や器具を搬入し据付を行います。    
試運転調整
試運転調整
空調や衛生設備の総合試運転、調整を行います。水量や温湿度は設計スペックを満足しているかな...。
OKです。
完成
完成
おかげさまで無事竣工しました。
皆さん本当にありがとうございました。
いつまでも快適に使われているといいな!
日々安全ミーティングしてます。 現場は安全第一です!!たまには息抜きも必要です。協力業者の皆さんいつもありがとうございます。